Logline
誰もがバカにする
大きな夢を叶えてみせるー。
ソラジマは、同じ夢を抱く仲間たちと共に、多くの困難を乗り越え、「今世紀を代表するコンテンツを創る」という大きな夢を叶えます。 私たちが挑み続けることで、同じように挑戦する人々に勇気を与え、夢を成し遂げることで、大きな夢を抱く希望を与えられると信じて。
MISSION
今世紀を代表する
コンテンツを創る
国境を越え、世代を超え、時代を超えて深く刻まれる作品が、この世界には存在します。
それらには人々の心にいつまでも息づき、人生を豊かに彩り、喜びをもたらす特別なパワーがあります。
その恩恵を受けて育った私たちが、いま、次の時代を照らす作品を生み出します。
途方もない夢物語かもしれませんが、それが、私たちが叶えたい「誰もがバカにする大きな夢」です。
Culture
カルチャー
壮大なミッションを果たすために、
3つのカルチャーを大切にし、強みにしています。
ソラジマには「Be a Pro」「Why No Feedback?」「Freedom & Responsibility」という3つのカルチャーが深く根付いています。
これは社員一人ひとりの行動指針であり、壮大なミッションへの道を照らす羅針盤です。
このカルチャーのもと、ソラジマでは誰もが日々ワクワクしながら、刺激的で自由度の高い仕事に全力でコミットします。
その結果、ソラジマは爆発的なスピードで成長を遂げています。

BE A PRO
周りに刺激を与えるほどに成果に貪欲か
WHY NO FEEDBACK?
言いにくいことほど率直に伝えられているか
FREEDOM & RESPONSIBILITY
他に承認を求めず、自らが意志決定者であるか

BE A PRO
周りに刺激を与えるほどに
成果に貪欲か
ソラジマの考えるプロフェッショナルとは、「周囲に刺激を与えるほどの貪欲な姿勢と成果」を出す存在です。メンバー全員がこの意識を持ち切磋琢磨することで、お互いがお互いを引き上げ合い、組織の能力密度が高まります。これこそが最高の職場環境であるとソラジマは考えます。同僚同士は、家族のような無償の愛ではなく、目標達成のためにお互いに対して深い思いやりとリスペクトを持つプロチームのようなあり方を目指します。

WHY NO FEEDBACK?
言いにくいことほど
率直に伝えられているか
ソラジマでは、フィードバックを出す人を何よりも大切にすると約束します。社内の上下関係や空気を気にして、本音を口にできない。そんな環境ではミッションは達成できないと考えます。だからソラジマではむしろ「なぜ、フィードバックしないのか?」と問われるでしょう。他と異なる意見があるとき、誰かのためになる気づきを持っているとき、それを伝えないことは、会社への背信行為と見なされかねません。本音でフィードバックし合える関係があるからこそ、問題がスムーズに解決し、目標達成までのスピードも加速します。

FREEDOM & RESPONSIBILITY
他に承認を求めず、
自らが意志決定者であるか
ソラジマは厳しいルールでメンバーを管理するのではなく、大きな自由と裁量を付与します。「その行動はソラジマにとってベストか?」という約束だけあれば、メンバーは自らが意思決定者として判断を下せると信じているからです。全員が自らの自由と責任(Freedom&Responsibility)を意識することで、メンバーはルールブックを確認することに時間を使うのではなく、自由かつスピーディに成果を出すことにのみ集中することが可能になります。